﻿NU1XA 取扱説明書

演奏を録音する
この楽器では、下記2通りの方式で録音できます。用途に合った方式で演奏を録音してみましょう。

MIDI録音
録音した演奏をSMF(フォーマット0)のMIDIソングとして、楽器本体またはUSBフラッシュメモリーに保存します。オーディオソングよりデータ容量が小さく、編集しやすいのが特長です。トラックごとに録音したり、録音後に部分的に録音し直したりできます。MIDI録音で作られたソングは、あとでオーディオファイルに変換(61ページ)できるので、難しい曲をオーディオ録音したい場合などは、まずMIDI録音でパートごとに録音すると便利です。この楽器で録音できるMIDIデータのサイズは、1曲につき約500 KBまでです。

オーディオ録音
演奏をオーディオソングとしてUSBフラッシュメモリーに保存します。初期設定では、一般的なCD音質(44.1 kHz/16 bit)のステレオWAV形式で保存され、コンピューターを使って携帯音楽プレーヤーなどに転送して再生できます。外部機器からのオーディオ入力音*も録音されるので、オーディオ機器やパソコン、スマートフォンなどの再生音も録音できます。この楽器で録音できる時間は、1曲につき80分までです。

*オーディオ入力音
コンピューターやスマートデバイスなどの外部機器を[AUX IN]端子、USB [TO HOST]端子、無線LAN、Bluetoothで楽器と接続したときに、外部機器から楽器に送られるオーディオデータのことです。外部機器との接続方法は、62ページからの「他の機器と接続する」をご覧ください。

MIDIソングとオーディオソングの違いについては、36ページで詳しく説明しています。


録音の方法
4通りの録音方法があります。録音方法によって、録音したデータはMIDIまたはオーディオになります。

楽器本体にMIDI録音する (47ページ)
ピアノ曲の演奏などを、楽器本体に手軽に録音します。録音したデータは楽器本体の「ユーザー」カテゴリー内に保存されます。

トラックを指定してMIDI録音する (49ページ)
左手/右手パートを別々に録音したり(右手パートを再生させながら左手パートを録音できます)、アンサンブルの曲を1パートずつ録音したりできます。

USBフラッシュメモリーにMIDI録音する (51ページ)
空のソングファイルに録音してUSBフラッシュメモリーに保存したり、USBフラッシュメモリーにある録音済みのMIDIソングに追加録音したりできます。

USBフラッシュメモリーにオーディオ録音する (52ページ)
オーディオ録音して、USBフラッシュメモリーに保存します。


楽器本体にMIDI録音する
最も簡単な録音方法です。
(図)

NOTE
右手を録音したあと左手を録音して1曲に仕上げたい場合は、「トラックを指定してMIDI録音する」(49ページ)をご覧ください。

メトロノームを使う
メトロノームを鳴らしながら録音することもできます。ただし、メトロノームの音は録音されません。

NOTE
• 音量バランス「ソング – 鍵盤」(44ページ)は記録(録音)されません。
• MIDI録音の場合、自動的に右手パート(トラック1)が指定されますが、デュオを使った録音では、指定されたトラックと実際に録音されるトラックが異なります。詳しくは「トラックの割り当て」(49ページ)をご覧ください。

モードとは
ある機能を実行できる状態を意味します。ここでは、録音できる状態のことを「録音モード」と呼んでいます。

NOTE
[REC]ボタンを長めに押すと、録音のためのソングを選ぶリストが表示されます。この画面が表示された場合は、51ページの表をご参照のうえ、「新規ソング」を選んで[右]ボタンを押してください。

1	録音に使う音色(ボイス)や、拍子などの設定を選びます。
録音に使うボイスを選びます(26ページ)。デュオを使う場合はここでオンにします。必要に応じてメトロノームの拍子とテンポ(34ページ)、エフェクトもここで選んでください。

2	[REC]ボタンを押して、録音モードに入ります。
録音のための空のソングファイルが用意され、録音画面が表示されます。
(図)
録音画面
小節番号

[PLAY/PAUSE]ボタンがテンポに合わせて点滅します。
録音モードから抜けたいときはもう一度[REC]ボタンを押します。

3	鍵盤を弾くと同時に録音がスタートしますので、演奏します。
曲の始めに空白の小節を録音したいときは、[PLAY/PAUSE]ボタンを押して録音をスタートさせます。
(図)
録音画面(録音中)

4	演奏が終わったら、[REC]ボタンを押して、録音を終了します。
録音モードを抜け、ソングを保存するための画面が表示されます。

5	録音した演奏を保存したい場合は、確認画面で「保存」が選ばれている状態で、[右]ボタンを押して決定します。
保存が終わると「保存が完了しました」のメッセージが表示され、ソング画面に戻ります。新規ソングの場合は自動的に「USERSONGxxx」(xxxは数字)という名前が付けられ、楽器本体の「ユーザー」カテゴリーの中に保存されます。
(図)

• 録音をやり直したい場合は[上]/[下]ボタンで「やり直し」を選び、[右]ボタンを押します。手順3から再スタートできます。
• 保存したくない場合は「中止」を選び、[右]ボタンを押します。

ご注意
録音したMIDIソングを保存せずにソングを切り替えたり電源を切ったりすると、録音したデータは失われます。ご注意ください。

ソング名を変更する
録音した曲は自動的に名前が付けられますが、ご自分で名前を付け直すことができます(61ページ)。

6	[PLAY/PAUSE]ボタンを押して、録音した演奏を聞いてみましょう。

NOTE
ソングを削除する方法は59ページをご覧ください。

MIDI録音で記録されるデータの種類

パートごとに録音されるデータ
• ノートデータ(弾いた音)
• ボイス(音色)選択
• ペダル操作(ダンパー、ソフト、ソステヌート)
• リバーブのかかり具合「リバーブデプス」
• コーラスのかかり具合「コーラスデプス」
• エフェクトのかかり具合「エフェクトデプス」
• 音の明るさ「ブライトネス」
• レゾナンス効果の設定「ハーモニックコンテント」
• ボイスのオクターブ設定
• ボイスごとの音量の設定
• ボイスごとの左右の音の位置の設定「パン」
• ボイスごとのタッチに対する音量変化度合の設定「タッチセンス」
• グランド・エクスプレッション・モデリングに関連するデータ

全パートで共通に録音されるデータ
• 音律
• テンポ
• 拍子
• リバーブタイプ
• コーラスタイプ
• エフェクトタイプ

NOTE
ノートデータ、ペダル操作、オクターブ設定、および拍子は、録音後に変更できません。


トラックを指定してMIDI録音する
MIDI録音では、全部で16トラックで構成されるMIDIソングを、1トラックずつ録音して作り上げることができます。たとえば、ピアノ曲の場合、右手パートをトラック1に録音したあと、左手パートをトラック2に録音すれば、両手で弾くのが難しいピアノ曲を録音することができます。このように、1回で演奏するのが難しい曲でも、パート別に重ねて録音をすることによって、1つの曲に仕上げることができます。
(図)
例
トラック1：右手パートを録音
トラック２：左手パートを録音

NOTE
USBフラッシュメモリーに録音したい場合や、USBフラッシュメモリー上のソングに追加録音したい場合は、「USBフラッシュメモリーにMIDI録音する」(51ページ)をご覧ください。

本体に録音済みのMIDIソングに追加録音したい場合:
追加録音したいMIDIソングを選びます(37ページ手順1～4)。[REC]ボタンを1秒以上押すと、録音のためのソングを選ぶリストが表示されます。追加録音したいMIDIソングを選んで[右]ボタン押してから、手順2へ進んでください。

1	「簡単にMIDI録音する」(47ページ)の手順1～2と同じ方法で、録音の準備をします。

2	[左]/[右]ボタンで録音トラックを指定します。
• 右手パートを録音したいときは「R」を選びます。
• 左手パートを録音したいときは 「L」を選びます。
• トラック3～16のいずれかを指定したいときは[左]/[右]ボタンを何度か押してトラック(Extra 3～16)を指定します。

(図)
トラックのデータの有無：
R'：データあり
R：データなし

NOTE
RとLに別々の曲を録音すると、一緒に再生されてしまいます。別々の曲を録音する場合は、改めて新規録音してください。

デュオ時のトラックの割り当て
デュオがオンのとき、指定したトラックに録音されるのは、右奏者側の演奏のみです。
左奏者側の演奏は、指定したトラックに3を足した番号のトラックに録音されます。

ご注意
データがあるトラックに録音すると、元のデータは上書きされてしまいますので、ご注意ください。

3	鍵盤を弾くと同時に録音がスタートします。
曲の始めに空白の小節を録音したいときは、[PLAY/PAUSE]ボタンを押して録音をスタートさせます。

4	演奏が終わったら、[REC]ボタンを押して、録音を終了します。
録音モードを抜け、ソングを保存するための画面が表示されます。

5	録音した演奏を保存したい場合は、確認画面で「保存」が選ばれている状態で、[右]ボタンを押します。
保存が終わると「保存が完了しました」のメッセージが表示され、ソング画面に戻ります。新規ソングの場合は自動的に「USERSONGxxx」(xxxは数字)という名前が付けられ、楽器本体の「ユーザー」カテゴリーの中に保存されます。
(図)

• 録音をやり直したい場合は「やり直し」を選び、[右]ボタンを押します。手順3から再スタートできます。
• 保存したくない場合は「中止」を選び、[右]ボタンを押します。

ご注意
録音したMIDIソングを保存せずにソングを切り替えたり電源を切ったりすると、録音したデータは失われます。ご注意ください。

ソング名を変更する
録音した曲は自動的に名前が付けられますが、ご自分で名前を付け直すことができます(61ページ)。

6	[PLAY/PAUSE]ボタンを押して、録音した演奏を聞いてみましょう。

NOTE
早送り、早戻し、ソングの先頭に戻す方法は39ページをご覧ください。

7	追加録音のためにもう一度録音モードに入ります。

7-1	[REC]ボタンを1秒以上押します。
録音対象のソングがリスト表示されます。

7-2	[下]ボタンを押して、手順5で保存したMIDIソング(一番下に表示)を選び、[右]ボタンを押します。 
(図)

トラックに録音済みのデータがあるかどうかは、トラック名の右上に表示されるマークで確認できます。 
(図)
トラックのデータの有無：
R'：データあり
R：データなし

ご注意
データがあるトラックに録音すると、元のデータは上書きされてしまいますので、ご注意ください。

8	手順2～6の方法で、別の空トラックに演奏を追加で録音していきましょう。
手順2では録音していないトラックを選び、手順3では録音済みのトラックを聞きながら演奏しましょう。

NOTE
ソングを削除する方法は59ページをご覧ください。トラックごとに削除する方法は、82ページの「トラック削除」をご覧ください。


USBフラッシュメモリーにMIDI録音する
空のソングファイルに録音してUSBフラッシュメモリーに保存したり、USBフラッシュメモリーにある録音済みのMIDIソングに追加録音する方法です。
(図)

NOTE
• USBフラッシュメモリーを使う前に、必ず「USB機器を接続する」(64ページ)をお読みください。
• 録音前に、USBフラッシュメモリーの空き容量を確認しておきましょう。システムメニュー画面：「ユーティリティー」→「USBプロパティ」(87ページ)

1	USBフラッシュメモリーを楽器の[USB TO DEVICE]端子に接続します。

2	録音のためのMIDIソングを選び、録音モードに入ります。

2-1	録音済みのソングに追加録音したい場合は、録音済みのMIDIソングをUSBフラッシュメモリーから選びます(37ページの手順1～4)。
空のソングに録音したい場合にはこの操作は不要です。

2-2	[REC]ボタンを1秒以上押して、録音のためのソングを選ぶリストを表示させます。
(図)

2-3	録音のためのソングとして、「新規ソング (USB)」か、手順2-1で選んだMIDIソング(リストの一番下)を[上]/[下]ボタンで選び、[右]ボタンを押します。
録音モードに入ります。

(表)
録音のためのソング	説明
新規ソング	演奏データを、本体内部に新規MIDIソングとして保存する場合に選びます。
新規ソング(USB)*	演奏データを、USBフラッシュメモリーに新規MIDIソングとして保存する場合に選びます。
新規オーディオ(USB)*	演奏データを、USBフラッシュメモリーに新規オーディオソングとして保存する場合に選びます。
xxxxxx (手順2-1で選んだMIDIソング名)**	録音済みのMIDIソングに追加録音/上書き録音する場合に選びます。
(表　終わり)
* USBフラッシュメモリーを接続したときに表示されます。
** 手順2-1でMIDIソングを選んでいない場合や、内蔵曲を選んでいた場合は表示されません。

3	録音して保存します。

録音済みのソングに追加録音したい場合/空のソングにトラック指定をして録音したい場合：
このあとの手順は、「トラックを指定してMIDI録音する」(49ページ)の手順2～8と同様です。

空のソングに簡単録音したい場合：
このあとの手順は、「簡単にMIDI録音する」(47ページ)の手順3～6と同様です。

ご注意
既存のMIDIソングを選んで、データがあるトラックに録音すると、元のデータは上書きされてしまいますので、ご注意ください。

NOTE
既存のMIDIソングに上書き/追加録音する場合は、選んだソングの拍子とテンポに自動で設定されます。


USBフラッシュメモリーにオーディオ録音する
ここではオーディオ録音の方法を説明します。オーディオファイルはUSBフラッシュメモリーにしか保存できませんので、録音を始める前にUSBフラッシュメモリーを準備してください。

NOTE
• USBフラッシュメモリーを使う前に、必ず「USB機器を接続する」(64ページ)をお読みください。
• 録音前に、USBフラッシュメモリーの空き容量を確認しておきましょう。システムメニュー画面：「ユーティリティー」→「USBプロパティ」(87ページ)
• オーディオ形式での録音の場合、音色(ボイス)パートの音量(78ページ)が初期設定よりも大きいと、音がひずむことがあります。音色(ボイス)パートの音量を変更してある場合は、録音をスタートする前に初期設定の値以下にしてください。
• 鍵盤演奏音だけでなく、Bluetoothや[AUX IN]端子などによる外部機器からのオーディオ入力音(46ページ)も一緒に録音されます。

1	USBフラッシュメモリーを楽器の[USB TO DEVICE]端子に接続します。

2	[REC]ボタンを1秒以上押して、録音のためのソングを選ぶリストを表示させます。

3	[上]/[下]ボタンで「新規オーディオ(USB)」を選び、[右]ボタンを押します。

4	このあとの手順は、「楽器本体にMIDI録音する」(47ページ)の手順3～6と同様です。
録音画面には、録音の経過時間が表示されます。
(図)


そのほかの録音方法とテクニック

部分的に録音し直す
(MIDI)
MIDIソングは部分的に録音し直すことができます。ご自分で録音したMIDIソングの編集などにお使いください。
(図)
[メニュー]ボタン

1	録音開始/終了方法を選びます。

1-1	録音メニュー画面が表示されるまで、[メニュー]ボタンを何度か押します。
(図)

1-2	[上]/[下]ボタンを押して「録音開始」を選び、[右]ボタンで実際に上書き録音を開始(パンチイン)するタイミングを選びます。
(表)
標準	録音開始以降のデータを消します。
押鍵	録音開始しても最初に鍵盤を弾くまでのデータは消しません。
(表　終わり)

1-3	[上]/[下]ボタンで「録音終了」を選び、[右]ボタンで設定を選びます。
(表)
差し替え	録音終了以降にあった元のデータを消します。
パンチアウト	録音終了以降にある元のデータは消しません。
(表　終わり)

2	[SONG/DEMO]ボタンを押して、ソングカテゴリーリストを表示させます。

3	録音し直すMIDIソングを選びます。
選びかたは、37ページを参照してください。

4	録音開始をしたい場所を指定します。
[左]/[右]ボタンを押して再生位置を移動するか、[PLAY/PAUSE]ボタンを押して演奏を再生して、録音し直したい場所の手前でもう一度[PLAY/PAUSE]ボタンを押します。
必要に応じて、変更したい内容(ボイスやそのほかの設定)を選び直します。
先に録音したときと設定を変えたい場合に行ってください。

5	[REC]ボタンを1秒以上押したあと、手順3で選んだソングを選び、[右]ボタンを押します。

NOTE
部分的に録音し直す場合、拍子は変更できません。

6	[左]/[右]ボタンで書き換えをしたいトラックを選びます。

7	演奏を始める、または[PLAY/PAUSE]ボタンを押して、録音を開始します。

8	[REC]ボタンを押して、録音を終了します。

9	50ページの手順5に従って、録音した演奏を上書き保存します。

10	[PLAY/PAUSE]ボタンを押して、録音した演奏を再生します。

録音後にボイス(音色)やテンポなどを変更する
(MIDI)
MIDIソングは、録音を終えたあとでも、演奏データの設定を変更できます。たとえば、録音したあとでボイスを変更して違った雰囲気の曲にしたり、適切なテンポに調節したりできます。曲の途中からの変更もできます。

テンポの変更
(図)
[メニュー]ボタン
[戻る]ボタン

1	変更するソングを選びます。
選びかたは、37ページを参照してください。

2	[TEMPO]ボタンを押してテンポ画面を表示させ、テンポを設定します。
設定方法は39ページをご覧ください。

3	[メニュー]ボタンを何度か押してソングメニュー画面を表示させてから、以下の画面で反転表示された項目を順番に選んでいきます。
(図)
ソングメニュー画面
3-1. [上]/[下]ボタンで「編集」を選択
3-2. [右]ボタンで次へ
編集画面
3-3. [上]/[下]ボタンで「テンポ変更」を選択
3-4. [右]ボタンで次へ
テンポ変更画面

4	選んだテンポで上書きします。
[下]ボタンを押して画面の「実行」を反転表示させ、[右]ボタンを押します。
(図)

変更が完了すると、「操作を完了しました」と表示され、数秒後にテンポ変更画面に戻ります。 

5	[戻る]ボタンを押してソングメニュー画面から抜けます。


ボイス(音色)の変更

1	変更するソングを選びます。
選びかたは、37ページを参照してください。

2	変更したいボイスを選びます。
選びかたは、26ページを参照してください。

3	[メニュー]ボタンを何度か押してソングメニュー画面を表示させてから、以下の画面で反転表示された項目を順番に選んでいきます。
(図)
ソングメニュー画面
3-1. [上]/[下]ボタンで「編集」を選択
3-2. [右]ボタンで次へ
編集画面
3-3. [上]/[下]ボタンで「ボイス変更」を選択
3-4. [右]ボタンで次へ
ボイス変更画面

4	[右]ボタンを押すと設定画面が表示されますので、[上]/[下]ボタンでボイスを変更したい
トラックを選びます。

5	手順2で選んだボイスで上書きします。
[左]ボタンを押して1つ前の画面に戻ります。[下]ボタンを押して画面の「実行」を反転表示させ、[右]ボタンを押します。
(図)

変更が完了すると、「操作を完了しました」と表示され、数秒後に音色(ボイス)変更画面に戻ります。 

6	[戻る]ボタンを押してソングメニュー画面から抜けます。


このファイルの内容は以上です。